コース&アクセス

  • HOME »
  • コース&アクセス

コース案内

course_img01
アップダウンの多いハードなコースとなっています。コースは多少変更になる場合がありますので、ご了承ください。

①景色はまるで北海道!!バラギ湖周辺はキャンプ場のアウトドア活動に最適♪ ②ちょっとした登り坂。ここで「空気の薄さ」と出会えるかも♪

③往路の名峰、浅間山が目の前に!! 嬬恋高原は火山活動でできた地形。山麓には緑豊かな別荘地が広がります♪

④レースの主役、キャベツ畑の真っ只中を走る。キャベツはひとつひとつ手作業で収穫する。農家の皆さんに感謝♪

⑤嬬恋村で最高の景色ならココ!!「キャベツ畑の中心で妻に愛を叫ぶ」の会場だ♪レース途中、丘に登ってもOK!深呼吸しながら雄大な景色を眺めよう!

⑥心が折れやすい長めの登り坂。「キャベツ、キャベツ…」と心の中で唱え続ければ、いつの間にか終わるはず!

⑦折り返し地点、真正面に聳えるのは鹿沢の山々。千年以上の歴史を誇る鹿沢温泉は鉄分豊富♪マラソン後の疲労回復におすすめだ♪

⑧谷間から見えるのはキャベツ栽培が盛んな田代地区。お盆祭りには「キャベツ神輿」も登場する。

⑨繰り返すアップダウンの連続。ドライブ気分で景色を楽しみながら走ろう!!

⑩復路の名峰、草津白根山が目の前に!!山麓にわく万座温泉は白濁した硫黄泉♪心の疲れもリフレッシュしてくれる♪

⑪大会名物、ラスト2 ㎞の上り坂!!嬬恋村民にとっては「普通の坂」です♪

レースアドバイザー

course_img02
松本 大 (まつもと だい) プロスカイランナー 1983年生まれ 嬬恋村出身 幼少時代から父と嬬恋村や各地の山を登り、高校時代には国体の山岳競技に出場。師匠である鏑木毅氏と出会い、山岳レースの魅力を知る。大学時代からスカイランニング競技に打ち込み、スカイランナーワールドシリーズで日本人初入賞を果たす。山岳レース文化の仕掛け人としても活躍。自身がプロデュースする「alpine KAZAWA」は、地元鹿沢温泉周辺の地域振興と子どもたちが参加できる「敷居の低さ」を意識した活動で山岳レースの魅力を魅力を伝えている。 2013・2014富士登山競走 優勝(連覇) 2014キナバル山国際クライマソン 優勝 2015スカイランニング・アジア選手権 優勝

アクセスマップ

accessmap
course_img05

電車:東京方面から

【東京駅】 東京駅 ~上越新幹線(50分)~高崎駅~JR吾妻線(1時間30分)~万座・鹿沢口駅~会場 (車で30分)
【東京駅】 東京駅 ~北陸新幹線(1時間10分)~軽井沢駅~万座・鹿沢口駅行きバス(60分)~ 万座・鹿沢口駅~会場 (車で30分)

電車:大阪方面から

【新大阪駅】 新大阪駅 ~東海道新幹線(2時間40分)~ 東京駅 ~上越新幹線(50分)~ 高崎駅 ~JR吾妻線(1時間30分)~ 万座・鹿沢口駅 ~会場 (車で30分)

自動車:東京方面から

【練馬I.C】 練馬I.C ~上信越自動車道(90分)~ 碓氷・軽井沢I.C ~国18・国146・県235・県112~ 会場 (60分)
【練馬I.C】 練馬I.C ~関越自動車道(70分)~ 渋川・伊香保I.C ~国17・国353・国145・国144・県112~ 会場 (110分)

自動車:大阪方面から

【西宮I.C】 西宮I.C ~名神高速道路(2時間10分)~ 小牧JCT 中央自動車道(2時間)~ 岡谷JCT ~長野自動車道(50分)~ 更埴JCT ~上信越道(20分)~ 上田菅平I.C ~国144・県112~ 会場 (50分)

メインスポンサー

つまごい

特別協賛

  • マルコメ
  • コーエイ

協力

  • 東海大学

PR

  • meiji
  • 妻との時間をつくる旅 | 愛妻家の聖地 群馬県嬬恋村
  • 嬬恋村観光協会
  • TOTO
PAGETOP
MENU